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马拉松应援记马拉松应援记 —— 汉院 刘芸琳
哈哈,大家好,刘老师很久没有出现写文章了,大家想念我了吗?
11月30号早上7点半,2008“东丽杯”上海国际马拉松赛隆重举行了,得知汉院很多学生会参加这个比赛以后,我们组织了一支力量强大的啦啦队,成员众多,有汉院头号大fan——Y.Y先生和可爱的S先生,另外还有孙先生,宋小姐,毛小姐,浦西的贺丹,白楠,李丹丹老师和浦东的章宁,刘芸琳,牛娜老师。 我们早早地来到他们要途经的路口(南京西路的万豪酒店门口),并穿上了印有汉院Logo的T恤,焦急地等待着…… 当我们看见开道的警车向我们缓缓驶来时,立即进入紧张并兴奋的状态中,然后一个个瞪大了双眼在人群中搜寻我们熟悉的身影。我们第一个看见的学生是浦东的QZ太太,她平时最大的业余爱好就是跑步,不管休息还是工作每天都是早上4点就起床了,她的精神令人佩服。 大概十分钟以后,浦西可爱的SY先生带着墨镜,挥舞着双手向我们跑来,在他身后不远处的是他太太,他们给我的印象就是一对热爱运动的形影不离的恩爱夫妻,哈哈。 在一阵阵的加油声中,运动员们纷纷努力向前跑去,在今年的参赛者中我们还发现了很多老人和孩子,甚至还看到了一个97岁的上海老人。看得我们的老师也情不自禁的说“明年我们也要参加,但是非常有可能只跑4.5公里,哈哈。” 之后我们又看到了浦东的XY和XT先生(他们最近还在浦西认真学习卡拉OK呢),PS太太和她的朋友,还有浦西的YHJ先生和WZ小姐,WZ小姐更是带病参赛,实在是难得。 当然我们啦啦队如此卖力的加油,也吸引了不少别的参赛者的目光,但是我估计别人觉得我们是志愿者,哈哈,不过无所谓啦,虽然只是一面之缘,但是如果能给他们送去鼓励和力量,这就变成了一件非常有意义的事情。 我们一直目送所有的参赛者远离我们的视线后才离开,这是我觉得最有意义的一个深秋的早晨了。 事后问了学生比赛的成绩如何,每个都相当不错哦,比如说浦东的QZ太太跑全程(大概42公里左右)只跑了3个小时十几分钟的时间,浦西的SY先生,他也是跑全程的,一共跑了3个小时55分42秒,他的太太是跑半程的,跑了2个小时15分26秒,别的同学也都非常厉害。 我是第一次在现场感受这么大规模的马拉松比赛,虽然我自己没有直接参与其中,但是却完全被那种浓郁的运动气氛所深深感染,其实最后的结果怎样并不重要,重要的是要全身心的投入并享受整个过程,那才是最完美的境界。 俗话说得好,生命在于运动,各位让我们一起努力吧,加油,fighting!~~~
マラソン応援記 ————漢院 劉芸琳
こんにちは。久しぶりにブログに登場の劉老師です。皆さん、会いたかったですか? 11月30日の朝7時半、2008年“東レ杯”上海国際マラソン大会が開催されました。漢院の学生さんが多く参加されると聞き、我々は力強い応援団を結成、漢院を愛してやまない最大のファン――Y.Yさんと可愛らしいSさん、その他、孫さん、宋小姐、毛小姐、浦西の賀丹老師、白楠老師、李丹丹老師と浦東の章寧老師、劉芸琳老師、牛娜老師など多くのメンバーが集いました。 我々は早くから走者が通過する経路(南京西路の万豪酒店入り口)で、漢院のロゴ入りTシャツを着て、皆さんが来るのを今か今かと待っていました・・・・ 先導のパトカーがゆっくりとこちらにやって来るのが見えたので、我々にもにわかに緊張と興奮が走りました。両目を凝らし、集団の中からお馴染みの姿を探しました。最初に目に入ったのは、浦東のQZ太太。QZ太太の余暇の最大の楽しみはジョギング、休みの日も仕事の日も毎日朝4時に起床するそうで、その精神力には本当に頭が下がります。 10分くらいしてから、浦西の可愛いSYさんがサングラスをかけ、両手を振りながらこちらに駆け寄って来ました。すぐ後方には奥様がいらっしゃいます。運動好きなとても仲の良いご夫婦だなぁという印象を受けました。 加油、ガンバレの声援の中、走者の皆さんは次々と一生懸命走って行きます。今年の参加者の中に、ご老人やお子様の姿も多く見られ、中には97歳の上海の方が走る姿もありました。我々老師たちも思わず“来年は私たちも参加しようかしら、でもせいぜい走れて4.5キロかな、ははは”と話していました。 その後、浦東のXYさんとXTさん(最近浦西で一生懸命カラオケを学習されています)、PS太太とお友達、それに浦西のYHJさんとWZ小姐、WZ小姐は体調がお悪い中での参加で、本当に貴重なものでした。 私達応援団の一生懸命な声援は、多くの別の参加者の目を引きましたが、他人が我々をボランティア応援団だと思ったとしても、それはそれで構いません、ただ一度の出会いでも、皆さんに励ましとエネルギーを送ることが出来たならば、とても有意義なことだと言えましょう。 全ての参加者が遠く走り過ぎていく姿を見送りながら、とても意義深い秋の朝だと感じたのでした。 後で学生さん達にマラソンの成績を尋ねたところ、皆さんいずれも素晴らしく、浦東のQZ太太はフルマラソン(大体42キロ)をわずか3時間十何分で走ったそうで、浦西のSYさんもフルを3時間55分42秒で完走、奥様はハーフコースを2時間15分26秒で、他の学生さんも皆とても良い成績を修められました。 初めてこのような大規模なマラソン大会の現場に行きましたが、直接マラソンに参加していなくても、完全にアスリートの独特の雰囲気に感化されました。結果は重要ではないのです、重要なのは全身全霊で打ち込み、全過程を楽しむこと、それこそ立派なのだ、と思いました。 生命は運動にあり、とは良く言ったものです。皆さん一緒に頑張りましょう。加油、fighting!~~~
“謝謝漢院 - 私と中国語と上海生活”
早いもので、12月で私の上海生活も3年になります。その大半を漢院とともに歩んで来て、私の上海生活は漢院なしには考えられないものになってしまいました。今回、SUPER CITY向けの文章を依頼されましたが、私たちに“オアシス”を与えてくれたことへの感謝の気持ちもあり、喜んでお引き受けした次第です。
私と中国語との出会いは、10年近く前に、日本の自宅近所の大学で行われていたカルチャーセンターの週末中国語教室に通いだしたことに始まります。そこに教室が存在したこと以外に深い理由があった訳ではなく、趣味としてゆっくりしたペースで数年間続けていましたが、結果的にそれが、社内で知られることとなり、たまたまできた上海のポジションにアサインされるということになったので、人生と言うのはわからないものです。
そういう経緯で喜び勇んで上海に来たので、当然ながら、中国語学校を探すことは、最も重要なことでした。日本人向け雑誌で検討の結果、ある学校に通いだしましたが、日本での教室は10人に先生一人であるのに対し、こちらではマンツーマンであるというだけで、大変嬉しかったものです。 ところが、半年位した後に、雑誌でとても目を引く記事を見ました。“老房子で中国語を勉強する”“予約不要”というような言葉が飛び込んで来て、ちょっとした興味を覚えました。それが漢院との遭遇です。何で“予約不要”などという仕組みが成り立つのかが不思議でしたが、来院して当時の主任のSさんから説明を聞いて納得、つまり先生が変わっても進度をきちんと引き継ぐ仕組みが出来ているということだったのです。このことは私にとっては大変魅力的で、実は最初の学校では先生が固定していたために、双方の時間がうまく合わないことが多々あったからです。早速、漢院に切り替えることを決めましたが、この“先生が固定しない”ということはとても楽しいことだと、学び出してから痛感しました。一つは多くの先生と知り合いになれること、もう一つはタイプの違う教え方により変化に富んだ勉強ができることです。 漢院の良いところは、何と言っても、底流に流れる“志”を感じることです。日本に長く居た孫源源さんが中国に戻り、“最高の学校を作りたい”という気持ちで始めたと聞いています。先に述べた“老房子”、“予約不要”もその表れでしょうが、例えば私が学校に姿を現すと、すかさず“Sさん,你好!”という声が飛び込んで来ます。受付だけではなく、出会った先生たちみんなです。これだけで元気になり、“勉強しよう”という気持ちが湧いて来ます。こうした習慣は、学校の運営方針を常々徹底していないと難しいことだと思います。また、カラオケ課とか歴史文化サロンという特別授業も、事前に本当に良く準備されていて、講師の“やる気”が満ちています。ちなみに、私はカラオケ課を大変気にいっています。また、漢院では、毎回“非常満意”から“不満意”まで4段階での評価用紙が渡され、レッスン終了後に受付に置いて行くことになっていますが、これも“顧客満足度向上”の強い意思の現れでしょう。ただ、私は典型的な“良い人に思われたい”タイプの日本人で、なかなか“不満意”はつけられないのですが、一度だけ経験があります。しかし、その先生にしばらくして再度当たったときには、大変良くなっていて、なるほど効果はあるのだ、と思いました。
もう一つの漢院の良いところは、コミュニティを提供してくれることです。たびたび開かれるパーティやカラオケ会、さらに半年に1回の1泊旅行を通じ、多くの知り合いを作ることが出来たのは、私のように他に日本人のいなかった職場で働くものにとっては、大きなメリットであり、それを“場”として現実にしてくれた漢院の存在は大変ありがたいと思っています。 ところで、そうしてできた漢院の友人と良く話すテーマの一つに、“先生は日本語ができた方が良いか”ということがあります。私の持論は本当の初心者(3ヶ月くらいまで)を除いては不要であるという立場です。確かに、通訳や研究者を目指す人が体系的に中国語を勉強することを目指すのなら、日本語が重要かも知れません。しかし、私たちのような“とりあえずコミュニケーション”派にとっては、わからない中国語を一生懸命別の中国語で置き換えて説明するということの方が慣れるのにはいいのでは、と思っています。何よりも、“日本語能力”で限定すると多くの素敵な先生たちとの出会いの機会がなくなってしまいます。ただし、この点については、人それぞれであり、漢院は日本語のできる先生も用意していますので、あしからず。 何となく始めた中国語が私をここまで連れてきてしまいましたが、今振り返って、我ながら実に良い選択だったと思っています。中国語は漢字を共有する唯一の言語という意味でも、日本人にとっては特別なものがあります。例えば、高校の時に学んだ漢詩を中国語の発音で聞くと改めて美しいと思うこともあります。京劇も歌舞伎と似ている点、違う点を比較しながら見るとなかなか面白いものです。そして、良くも悪くも日本と大きく関わっている歴史を知るためにも中国語は有効です。 そして、漢院です。上海にも中国語学校は多々あり、日本で倒産した例の語学学校もどきの手口で儲けに走っている学校もあると聞いています。漢院はまさしくその対極にあり、私は上海に来て、この学校を知らずに帰る人は不幸だとまで思っています。ただ、残念なことは、せっかく知り合いになっても、既に多くの人が日本に帰ってしまったことです。また、先生たちも大学生や院生が多く、別の道に進んで去っていく人もいます。しかし、新陳代謝は、ある意味では良いことでもあり、私もいずれは日本に帰ることを考えると、一般の学校のように、同窓会を上海や日本でやったら良いかと思っています。多くの人が“ありがとう、漢院”という感じで去っていくのですから。 H.S.生
浦西蟹宴有感浦西蟹宴有感 ——汉院第一个香港学生Charles Lau
11月2日,一个毛毛细雨的夜晚,我乘车来到浦西学校参加蟹宴。一下车,就看见一块绿色的草地,在月光下显得格外美丽,再加上夜晚的细雨,别有一番清新的感觉。微风吹过来,带着一股凉意,我紧了紧衣领,继续往目的地走去。不远处那栋三层楼的老洋房就是今晚蟹宴的所在地了。大楼门前有人在烧烤,我快步走向前去,发现那是学校的领导。心里想,学校的领导在为我们学生准备食物?这对我来说,还真的挺新鲜。 和领导打过招呼之后,我往大楼里走去。一进大门,就感觉到热闹的气氛了。今天来的人还真不少,日本人,香港人,还有一些外国朋友。仔细一看,发现有些上次一起去千岛湖游玩的朋友,熟悉的感觉增加了不少。过去和朋友叙叙旧,顺便环视了一下四周,一楼给人的感觉很宽敞。左边大厅里有个水吧,有饮料和酒供应,右边的大厅有食物供应,中间有厨房。 同朋友闲聊一阵后,开始吃东西了。晚上的食物很丰富,吃了有名的大闸蟹,关东煮,还有牛肉,糯米团,烧烤肠等等,非常美味。不过聚餐时的一个细节又让我有点特别的感觉,给我们提供食物的是学校的老师,他们都不吃东西,就忙着招呼我们。一直印象中,老师是我们很尊敬的人,那么理解中应该是我们学生来服务老师,可现在却是反过来,或许这就是所谓文化的差异吧。我想,如果让老师和学生一起来做食物,会不会有另一种独特的风味呢? 吃过饭后,同朋友在周围转了转,发现这虽然是一栋比较古老的洋房,但是很整洁,给人的感觉也很舒服。四周也比较安静,很有一种学习的气氛,倒真想在这里上几节课感受感受。 还有一个小细节,聚餐时有一位同学出来演讲,他只学了一个月的普通话,但是却毫不胆怯的站出来发表一段演讲,让我很是佩服他的勇气,值得学习。 这个晚上,玩的很愉快,吃得也很美味,还遇见了很多朋友,并且感受到了很多新的体会,收获很大。 千岛湖游记-中文版千岛湖游记 (汉院学生 YY 记) 9月6日和9月7日我参加了汉院的秋季旅行。这次的目的地是位于杭州西南约160公里的千岛湖。千岛湖风景区总面积为982平方公里,湖面面积为573平方公里。她是1969年修建的人工湖,有1078个岛屿漂浮在湖面上,这里山清水秀,风光明媚。
第一天 早上8点汉院老师22个人、学生和家属30个人、总共55个人乘坐1辆大巴从位于瑞金二路和皋兰路路口的汉院出发。一路南下,大约有4个小时左右的路程。在车上,大家用中文作自我介绍,一来检验自己的学习成果,二来互相认识,彼此多交流。各种各样、令人捧腹的中文不断地引发大家的欢声笑语。之后为了晚上的主要活动 ― 卡拉OK― 我们一起练习了几首中文歌。到达目的地的时侯,我们已经完全和那些未曾谋过面的人打成了一片。 我们下榻的酒店是千岛湖开元度假村,它是一家具备室内外游泳池等各种运动场所、卡拉OK包间等娱乐设施的长期接待型的五星级酒店。它的周围建有很多高档的别墅,这里和中国别的旅游胜地有着天壤之别。 入住酒店之后,有的人在泳池游泳,有的人在打乒乓,有的人在散步,大家都享受着各自的自由度假生活。 晚餐我们在千岛湖最有名的饭店“鱼味馆”品尝了有名的“鱼头料理”,抛开美味的料理不说,单是大家你一轮我一轮地相互敬酒和干杯,随意地合影拍照,就让我们度过了欢乐又难忘的时光。 晚上的主要活动是卡拉OK,在酒店的卡拉OK包房中举行,大家争先恐后地唱歌,令人意想不到的是,无论是老师还是学生,都展现了和平日在汉院截然不同的一面,令人瞠目结舌。 第二天 上午游湖。我们愉快地游览了几个各有特色的小岛,在蛇岛上人们把蛇缠在脖子上拍照,我们在驼鸟岛上给驼鸟喂食,然后去了千岛湖景色最优美的梅峰岛的观景台。时间飞快地流逝,我们的游览还没完全尽兴,可是已经到了回去的时间。最后,我们一起合影留念,结束了千岛湖之行,踏上了回上海的路程。
我连续参加了汉院的四次旅游,分别是去年3月的绍兴之旅,9月的杭州钱塘江之旅,今年4月的扬州之旅以及这次的千岛湖之旅。在这我们游览名胜古迹、赏花、品赏美食的各种活动中,我有很多新的发现。但是最有意义的是老师和学生,以及学生和学生间的交流, 这个机会使老师与学生,学生与学生之间有了更深刻的了解,有效地推进了汉语的学习。 这是平时不可能有的机会。 汉院除了有汉语课程,还有茶道、书法、中文卡拉OK等讲座,在元宵节、端午节、中秋节、圣诞节等还会举行各种应季的活动。这是考虑到更有效地促进老师和学生,学生和学生间的交流。这些活动使外国人不仅能学习汉语、更能了解中国的生活和文化。因为汉院的教学宗旨是“使在中国的外国人不仅能驾驭中文,更可以把在中国享受到的生活和文化的美好记忆带回国”,这你只有身在其中才能感受到。对于长年孤身一人驻在中国的我来说,汉院正是作为一个“心灵的绿洲”而存在的。
我今后也还要除了学习汉语之外,积极参加其他各种活动。 明年的春季旅行去哪里呢?我已经迫不及待了。 千島湖旅行に参加して千島湖旅行に参加して (漢院学生Y.Y.記) 9月6日(土)7日(日)と漢院の秋の旅行に参加した。 今回の目的地は千島湖。杭州の南西約160KMのところにあり千島湖風景区全体の広さは982KM2、湖水面積は573KM2。 1969年に人口湖として作られ、1078の島が浮かぶきれいな湖水の風光明媚な景勝地である。 ―――写真―――― 初日: 漢院の老師22名、学生とその家族30名、総勢52名が大型バス1台に乗り込み朝8時に瑞金ニ路と皋兰路の交差点付近にある漢院前を出発。一路南下、片道約4時間の道のりだ。 車内では早速日ごろの勉強の成果を試すように中国語での自己紹介。笑いを誘う不可思議な中国語も続発。また夜のメインイベントに備え中国語のカラオケ練習もあり、目的地につくころには、これまで面識のなかった人同士もすっかり打ち解けあった。 目的地の宿泊場所は千島湖開元度假村という5スターのリゾートホテル。 室内外プールをはじめとした各種スポーツ施設、カラオケルーム他の設備も整った 長期滞在型のホテルであり、周りにも高級別荘が立ち並び従来の中国の観光地のイメージとはかけ離れていた。 チェックイン後はプールで泳ぐ人、卓球をする人、散策をする人、みなそれぞれ自由にホテルライフを楽しんだ。 夕食は千島湖でもっとも有名なレストラン「魚味館」で名物料理の「魚頭」を満喫。 一方で料理はそっちのけで乾杯乾杯の組もあり、スナップ写真も取り合って大変楽しいひと時をエンジョイした。 ―――― 集合写真――― 夜のメインイベントであるカラオケはホテルのカラオケルームで飽くことなく続いたが、老師・学生の、ともに日ごろの漢院における授業態度からは想像のつかないキャラの変貌振りには、目を見張るものがあった。
2日目: 午前中、湖遊覧。いくつかの島をめぐってそれぞれ特色のある観光を楽しんだが、蛇島では大蛇を首周りに巻いての写真撮影、駝鳥島では駝鳥に対しての獲つけ。そして千島湖ではもっとも景色のよい梅峰島の展望台。等など楽しみは尽きなかったが、あっという間に制限時間となった。 最後に参加者全員での記念写真を撮って上海への帰途についた。 ――― 写真―――― 漢院の旅行には昨年3月绍兴、9月杭州・銭塘江 今年4月揚州そして今回の千島湖と4回 連続して参加したが景勝地・史跡観光、お花見、美食、各種活動等それぞれに新しい発見があるが、なんといっても、日ごろできない老師と学生間また学生と学生間での交流の機会が持てお互い深い理解や絆を持てることは中国語の勉強をさらに効率的に・楽しく進めるにおいても有意義だ。
その他漢院では中国語、茶道、書道、中国語のカラオケ講座等の授業に加え、元宵節、端午節、中秋節、聖誕節のパーテイー等四季折々に各種行事がとり行われているが、老師と学生間、学生と学生間の交流を意識的に促進して中国語、中国の生活や文化などをより一層身に着けやすくするようにとの配慮が伺える。 「中国に滞在している外国人ビジネスマンが中国語を身につけ、中国の生活や文化を楽 しみ、良い思い出と共に帰国できること」を旨としている漢院ならでは体験のできるこ とであり、長年中国に単身で駐在をしている私にとってはまさに漢院は「オアシス」的 存在だ。
これからも引き続き中国語の授業に加えその他の各種行事にも積極的に参加していきたい。
来春の旅行はどこになるか?今から楽しみだ。
==終わり==
千岛湖之旅中国浙江省杭州市の西郊、淳安県に、千島湖という景勝地があります。真っ青な水面、美しい千島、風光明媚な自然、素晴らしい生態環境、そして湖内にある1078の緑鮮やかな島々から、その名がつけられました。 2008年9月6日、朝の柔らかな日差しを受け、また夏の朝特有の清々しい空気の中、大型バスで我々が向かったのは千島湖。車内では楽しい話し声や笑い声が絶えず、とても賑やかに、自己紹介では拍手が度々起こり、皆様の中国語能力を垣間見る一幕もありました。また、先生たちが用意したカラオケで、楽しく歌いながら中国語の勉強をし、漢院のテレサテンこと山本YXさんは勢いよくマイクを握ると、テレサテンの代表曲《甜蜜蜜》を歌い上げます。ふと窓の外に目をやると、幾重にも聳える峰々に、青々とした水面を湛える湖。こうしてゆっくりと山紫水明の世界へ誘われてゆくのでした。 正午12時、ついに目的地の千島湖へ到着。途中小雨がぱらつきましたが、千島湖に着くころにはすっかりあがりました。曇り空の千島湖も、また違う味わいを見せてくれます。お昼ご飯を済ませ、我々を乗せたバスは、宿泊場所である新開元度暇村に向かいました。 その日の午後は、度假村でのイベントを中心に、例えばプール、卓球、マージャンなどなど。。皆さん思いっきり楽しく遊んで過ごしました。私も時間をみつけて少し一休み。瞼を閉じて、湖畔で仰向けになるとそよ風が優しく顔を撫で、とても気持ち良いものでした。 大体午後5時を回った頃、有名な《魚味館》へ夜ご飯に向かいました。千島湖特産の有機魚のおかしらは、正に評判どおりでした(大きかったです…)。お腹いっぱい食べて飲んだ後は、レストランの入り口で皆で記念撮影を撮りました。 ホテルに戻ると、大体の人たちはカラオケを続けます。カラオケのキーパーソンといえばやはり我々漢院のF4。広く歌い継がれてやまない《甜蜜蜜》で会場の雰囲気を盛り上げ、次いで永遠に24歳のHLさんが、ダンス曲に合わせて激しいダンスを披露。皆も次々に入り混じってリズムに合わせて踊り、彼らに拍手と喝采を送りました。応援のうちわを手にしたEGさんに、皆のダンスをリードしたLMさん・・・・。一晩中ディスコミュージックが鳴り響き、その日のカラオケの夜は、最高の盛り上がりをみせたのでした。 二日目のイベントは遊覧船観光。今でも心残りなのが、一日目のカラオケでとても疲れたため、遊覧船の集合時間に間に合わなかったことです。けれども、帰ってきた皆さんが口々に素晴らしかったと教えてくれました(益々残念な気持ちになりますが)。千島湖がいわゆる千島湖と呼ばれる所以は、島が沢山あるからだとか。かの有名な広告のキャッチコピー“农夫山泉有点甜”にもあるように、千島湖の水質はとても清潔で、飲むことが出来るそうです!先ず、皆さんはフェリーで蛇島に到着。勿論最も有名なのは蛇ですが、そこで無毒なものから猛毒なものまで、色々な種類の蛇に関する知識を学び、目を見張る蛇の見世物を見学。続いて、大急ぎで千島湖の最高に美しい山頂へ。ある人は自力で、ある人はケーブルカーで山登り。山頂に到着すると、すぐに千島湖がその名声を得るいわれが分かります。高所より下界を見下ろすと、無数に散らばる大小の島々が、静かな湖面をジグザグに彩ります。それらは、ぼんやりと湖面にかかる薄靄に、姿を現したり隠したり、本当に筆舌に尽くしがたい美しさ!船上では、地元の漁師料理を堪能。新鮮な魚と野菜の相性は抜群、お腹いっぱい食べた後、島巡りを続け、美味しいご飯の次は、千島湖特産の淡水パールを見に行きました。純白無疵なパールに、ピンクや紫色のパール、一緒にアクセサリーも鑑賞しました。最後に、ダチョウ島へ行き、アフリカやオーストラリアから遠路遥々やって来たラクダを見学。沢山の可愛らしいショットをカメラにおさめました。楽しい時間は早く過ぎ去るものです。島巡りを終え、一日の素晴らしい思い出を胸に、船に乗って戻りました。 素晴らしい時というのはいつも瞬く間に流れ、この二日の旅程も終わりに近づいています。湖畔に我々の楽しく騒いだ残像を留め、名残惜しい気持ちをなんとか振り切り、バスに乗り込むと、上海への帰路につくのでした・・・・・・ 短い時間ではありましたが、今回の旅行が皆様にとって忘れがたい素晴らしい思い出となりますよう願っています。また次回の旅行を楽しみに…… オリンピックの夜IN 漢院第29回夏季五輪大会は8日午後8時、北京の国家体育場「鳥の巣」で盛大に開幕しました。 漢院でもオリンピックをテーマとしてpartyを行いました。 漢院の生徒さんや外部の方が沢山やってくきました。みんなが漢院の庭で集まれ、北京五輪の開幕を祝いました。ビッグスクリーン中継TVを見たり、食べて飲んだり、お喋りしたりして、皆で大いに盛り上がりました。 最後には抽選があって、当たった方は上海で行うオリンピックサッカー試合のチケットをもらいました。8月12日夜 漢院応援団を結成して、みんなで日本の女子サッカーチームを応援に行きました。 初めての中国オリンピックは漢院で皆と一緒に一生の思い出になりまして、本当に楽しかったです。 汉语翻译: 奥运之夜In 汉院 第29届夏季奥运会8月8日晚上8点在北京的国家体育场[鸟巢]盛大开幕。 汉院也以奥运会为主题举办了一场PARTY。 当天许多我们汉院的学生和来自外部的客人一起聚集在汉院的庭院里,庆祝奥运会的开幕。大家一边观看院子里的大屏幕的现场直播,一边聊天吃东西喝酒。大家玩得非常开心。 最后我们有一个抽签活动。抽中的人得到了一张日本女足奥运会比赛的门票。8月12号我们汉院的学生还组成了一个助威团去给日本女足加油。 中国首次的奥运会,能够在汉院和大家一起享受这个快乐的时光,成为我一生美好的回忆,真是一件很开心的事情. 东西卡拉大比拼 第三辑7月13日,汉院东西卡拉大比拼第三辑在我们的老地方,淮海路上“好乐迪”如期举行。此次参加卡拉的“麦霸”们实力丝毫不逊往届,虽然“汉院F4”成员未能悉数到场,但其“队长”——有“汉院男版邓丽君”之称的Y.Y依然表现抢眼;同时,“兄弟”组合——“Bobo”兄弟实力依旧超群,拿手曲目连番上演;另外,本届大比拼还涌现出了一批新人“明星”,比如,YT小姐获得了“女版周杰伦”的美誉,而第一次参加卡拉比拼的S君也以一曲高难度的合唱《男人女人》博得了满堂喝彩。 本次卡拉party的另一亮点是,为“Bobo”组合之一的HL君庆祝生日。当点满蜡烛的蛋糕置于HL君的面前时,7月12日生日的他有些错愕,但随即而来的则是惊喜和幸福。让我们一起祝福:“永远的24岁的本命年的”HL君,生日快乐!!
7月13日、漢院東西カラオケ対決第三回大会が毎度お馴染み、淮海路の“好乐迪”にて予定通り開催されました。今回カラオケに参加された“マイク覇者”達の実力は先の参加者と少しも劣らず、たとえ“漢院F4”のメンバー全員が揃わなかったとはいえ、その“リーダー”であり——“漢院男版テレサテン”と呼ばれるY.Yさんは依然お目付け役としてご健在、また“兄弟”グループ ——“Bobo”兄弟の実力は相変わらず抜群で、十八番の曲目を次々と上演、その他、今大会も多くの新人“アイドル”が出現、例えば、YT小姐は“女版ジェイチョウ”の名声を獲得、そして今回初めてカラオケ対決に参加されたSさんも難度の高い合唱曲《男人女人》で満場の喝采を得ました。 今回のカラオケpartyのもうひとつのスポットライトは、“Bobo”の一人HLさんのお誕生日をお祝いしたことです。蝋燭のいっぱい点されたケーキが目の前に置かれた時、7月12日生まれのHLさんは些かびっくりされたようでしたが、すぐにそれは喜びと幸せになりました。皆で一緒にお祝いしましょう。“永遠に24歳の鼠年”HLさん、お誕生日おめでとうございます!! 古泉さま送別会古泉太太送别会
从2006年至今,不知不觉中古泉太太已经在汉院学习两年多了,在此期间,她的汉语不断提高和进步,目前已经达到了高级的水平。 在两年多的时间里,她和每个老师都成为了好朋友,我们都很喜欢这个和蔼可亲的学生,每次汉院大大小小的活动,包括旅行和各种各样的晚会,她和先生都积极参加,相信她在汉院不但收获了中文知识,而且丰富了上海的生活,更结交了不少中外朋友,希望这一切都能成为她美好的回忆。 上周六我们定在美味的四川菜餐厅为她举行送别会,我们聊了很多很久,回顾以往,展望未来。 由于先生的工作调动,她要回日本了。在此,我们祝愿她今后的生活幸福平安,有空一定要再来上海看看我们哦!
古泉さま送別会
古泉さまには、2006年から現在まで、早いもので2年余り漢院で学んで頂きましたが、この間、古泉さまの中国語はどんどん上達し、今ではもう上級者レベルになりました。 この2年余りの間に、古泉さまは教師の皆と仲良くなり、また私達もこの和気藹々とした親しみのある学生さんが大好きでした。毎回の漢院のイベント、旅行や色々なパーティーには、いつも旦那さまと一緒に参加してくださいました。漢院において、中国語の知識を得られただけでなく、上海生活を豊かなものにし、また沢山の中国、外国のお友達を作られたことでしょう。全てが素敵な思い出になってくださればと願っております。 先週の土曜日に、美味しい四川料理レストランで、古泉さまの送別会を行いました。話は尽きず、昔のことを思い出したり、これからの事を語らったりしました。 旦那さまのお仕事の関係で日本に帰国されますが、古泉さまのこれからの生活も、より一層幸せで恙無いものでありますよう。またお暇な時は、上海へ会いにいらしてくださいね!
漢院 夏の文化祭漢院 夏の文化祭 開催期間 7月14日(月)~20(日)の毎日午後1:30~3:00 開催場所 漢院 浦西校(皋兰路×瑞金二路)。 参加費用 無料(当日までに要予約)
日程表: 月(午後1時半~3時):二胡体験 火(午後1時半~3時):中国語歌教室 水(午後1時半~3時):発音レッスン 木(午後1時半~3時):水餃子を作りましょう 金(午後1時半~3時):ゲームをしながらの中国語授業を楽しむ 土(午後1時半~3時):中国茶道体験 日(午後1時半~3時):中国歴史会話講座
詳細は下記まで お問い合わせ TEL:5306-7271 端午节的文化端午節の由来-竜の祭日 端午節は端陽節、五月節、夏節などと呼ばれ、中国の三大民俗祭日(春節、端午節、中秋節)の一つで、端午は陰暦五月五日にあたり、とても古い祭日である。「端午」は最初は「端五」と呼ばれていたが、「五」と「午」が同音なため、のちに「端五」を「端午」と書くようになった。現代の有名な学者聞一多先生の考証によると、端午節の起源は、遠く屈原が生まれる以前にさかのぼり、また端午節の多くの風習が竜と関係のあることから、「端午節は……古代呉越民族――竜をトーテムとする民族が行ったトーテム祭の祭日で、略称すれば竜の祭日である」という…
端午節の由来-屈原を記念する祭日 屈原が捜し求めた楚の国を栄えさせる道と、理想のためにわが身を犠牲した崇高な精神は、人々の尊敬をえた。屈原が川に身を投じた知らせを耳にした人々は、四方八方から馳せさんじて、船を出してその屍体を捜したが、水にそって流れ去ったのか、どうしても見つからなかった。「楚人これを哀し、此の日の至るごとに、竹筒に米を貯え、水に投じて祭祀す」(『続斉諧記』)。言い伝えによると、これが端午に竜船を漕ぎ、ちまきを食べる由来という。端午節に門前に艾の葉や菖蒲を挿すのも、屈原の魂寄せのためであるという。端午節と屈原の結びつきは、人々がこの愛国の詩人をしたっていることを意味している…
端午節の習俗-魔除けの節句 端午節にヨモギをさしたり、ショウブを掛けたりする習わしは、古代人が5月5日を「悪月、鬼日」としていたことに始まる。五月には、家を建てたり、かまどを設けたり、寝床に敷くござを干したり、新しい仕事や役職に就いたりしないだけでなく、5月5日生まれの子どもは両親に悪運をもたらすと考えられて、捨てられたという話も残る。 また、5月ともなると暑くなり、カやハエが出てきたり、疫病が流行ったりする。「五毒」と言われるヘビ、サソリ、ムカデ、ヤモリ、クモなども出てきて、人間に害をおよぼす。そのため、香りのきついヨモギやショウブで害虫を追いはらうほか、玄関先にトウガラシやニンニク、破れた漁網を掛けるなど、さまざまな魔除けの風習がある… 竜船競漕にぎやかに 端午節になると、河畔(湖畔)の地域では、竜船競漕が行われる。屈子祠村の竜船競漕は、たいそうにぎやかだ。競漕前には、竜頭を祭る儀式が行われる。村ごとに竜船の漕ぎ手たちが竜頭をかつぎ、船旗やかいを捧げ持ち、ドラや太鼓、爆竹の音が鳴りひびくなか、屈子祠の屈原像を前にして、ひざまずいて拝むのだ… ちまきを食べる ちまきは端午節の伝統的な食べ物である。このちまきについて面白い物語がある。言い伝えによると、東漢の建武の年間に、欧回という長沙人が、昼間とつぜん三閭大夫(屈原はかつてこの官職についていた)と自称する人間に出会った。その男は欧回にこういった。「なんじらが私を祭ってくれるのは有りがたいが、いつも供えてくれた食物の大方を川に棲んでいる竜に盗まれてしまうのじゃ。こんご供え物をする時には、棟の葉……で(竹筒を)ふさぎ、五色の絹糸でくくって欲しい。竜はこの二つの物を恐れるので、敢えて盗もうとはしないであろう」。それから、人々はその要求通りにしたが、のちにだんだん現在のちまきになったという…
端午节是古老的传统节日, 始于中国的春秋战国时期, 至今已有2000多年历史。 一.源于纪念屈原 二.源于纪念伍子胥 三.源于纪念孝女曹娥 四.源于古越民族图腾祭
我国民间过端午节是较为隆重的, ---端午节习俗 庆祝的活动也很丰富, 从早晨天蒙蒙亮开始, 一直持续到正午才结束。 比较普遍的活动有以下种种形式: 1、赛龙舟 相传起源于古时楚国人因舍不得贤臣屈原 投江死去,许多人划船追赶拯救。 他们争先恐后,追至洞庭湖时不见踪迹。 之后每年五月五日划龙舟以纪念之。 借划龙舟驱散江中之鱼,以免鱼吃掉屈原的身体。 粽子的传统则来由于汨罗江边的渔夫---2、端午食粽 将米丢入江中平息江中的蛟龙,希望他们不要将屈原吃掉。 3、佩香囊 端午节小孩佩香囊,传说有避邪驱瘟之意, 实际是用于襟头点缀装饰。 4、悬艾叶菖蒲 端午节也是自古相传的“卫生节”, 人们在这一天洒扫庭院,挂艾枝, 悬菖蒲,洒雄黄水,饮雄黄酒,激浊除腐,杀菌防病。 钟馗捉鬼,是端午节习俗。 ----5、悬钟馗像 在江淮地区,家家都悬钟馗像,用以镇宅驱邪。
6、挂荷包和拴五色丝线 浦东梅津先生的文章2008-05-15
漢院で学んで
梅津 陽一
縁あって上海の漢院で中国を学ぶ機会を得、短い期間であったもののその授業及び 授業以外の活動を経験出来たことは、上海駐在生活におけるハイライトと言っても過言ではなく、一生忘れえぬ思い出となろう。
漢院との出会い 上海赴任前より家内の影響もあってNHKラジオの中国語初級講座を聞いており、 勤務先が語学研修費用を負担してくれることもあって、中国語を少しでも学ぼうと 赴任後中国語学校を探し始めたものの、上海市内に多くの中国学校があり選定に迷っているうちに1年近くが過ぎてしまった。そんな折に偶々来上海した家内事前に日本の旅行雑誌で漢院の紹介記事を見つけてきたのが漢院との出会いのきっかけであった。 家内は日本で中国語を勉強しており、2週間という短い滞在予定であったが上海 滞在中に本場で中国語を習ってみたいという思いがあり、漢院浦西校の記事を見て是非 レッスンを受けるべく浦西校へ出かけて行ったのである。実際に浦西校を訪れて紹介記 事通りであったことから浦西校で受けようとしたが、私の住居が浦東でありやや遠いこと、その上家内はまだそのときは上海の交通に慣れておらず断念しかけたが、私の住居の近くに浦東校があることが分かり、浦東校でレッスンを受けることとなった。その授業を受けたのち、私にも強く勧めたことが私の気持ちを押したのである。 その家内の上海滞在の最後に中国人友人夫婦と我々夫婦で食事をした際、なんとその友 人が漢院の老板 孫さんの友達ということが分かり、遂に私が漢院へ通う事を決めたわけ である。 実はこの中国人の会社の上司が日本人あり、私より約1年後に上海へ赴任してきが、彼は中国語は何も勉強せずに赴任して来たので、まだ私がまだ漢院の存在を知らなかった時期ではあったが、独学で変な癖がついてしまう前に中国語の学校へ行きなさいと進めたところ私より先に漢院で学び始めたことが分かり、このことも私を漢院へ通う大きな力となった。 物事が決まる時はこのようなものと思うが、縁というものを感じざるを得ない。 残念なのは中国人友人がもっと早く漢院及び孫さんのことを話してくれていればと いうことである。
漢院での授業 独学で少し中国を勉強していたものの、個人レッスン且つ初心者向けのコースを選択 した。ピーインは多少分かった積もりでいたが、やはり授業で教えてもらうのとは 大違いであった。四声3声は下げたままと覚えており、最後まで直された。3声は下げたままというのはNHKラジオの講座で覚えたのであるが、改めて聞くと(放送の一部をMDに録音して上海へ持参)、講師の3声も確かに下げてから上がっているように聞こえることが分かった。
独学では自分の理解、特に発音/アクセント(4声)が正しいのか分かないが、老師に指摘 注意され目から鱗を多く経験した。 当初、老師が都度変わっていたが、数回目のレッスンから朱老師に固定することが 出来た。数人の老師に習ったほうが良いと言う方もおられ、その良さも理解するも私の学習進度、理解度そして個性を理解してもらうためには老師を一人に固定した方が良いと考え、結果も満足している。 上海滞在期間が残り1年を切ってから漢院での勉強を始めたのであるが、少しでも中国 語を覚えたいという思いもあり週2回は必ず授業を受けるようにした。幸い浦東校が住 居から近いこと、仕事が終わる時間がほとんど同じであることから出張時を除いて週2回のペースをほぼ守ることができた。予約不要のコースを選択したが、都合の悪い日は老師と事前に相談してFlexibleに対応してもらえたこともおおいに助かった。 授業内容そのものは老師も固定であり、他の中国語学校の経験も無いので比較/評価は 出来ないが満足している。 時折 授業から逸脱した話を中国語/英語でしてしまうことも、中国の文化を知る上で 有意義であり楽しいものであった。 約7ヶ月の授業期間であったが、何とか100時間を消化しテキストも2冊目まで老師の協力のお陰で終えることが出来た。出来れば基礎の発音/アクセントの勉強にもっと時間をかけたかったと思う。 この年になると記憶力が悪くなるに加えて復習をほとんどしないので老師に飽きられる事も度々あったと思う。老師が色々工夫したメニューを考えてくれたのであるが、 それに十分に答えられなかったことが残念。
どの老師も若く元気が良く又素直で優しく、老師というより娘/息子/友達のように付き合せてもらった。真剣に中国語を極めようとする人には物足りないかもしれないが、会話を学ぶには先生/生徒の関係 即ち授業以外にもコミュニケーションを持つ時間があり、そこに勉強いている言葉を出来るだけ使うことが一番大事と思う。
授業以外の活動 授業は授業でそれなりの成果を上げたと思うが、漢院の魅力はやはり授業以外の 活動である。(決して授業が良くないと思っているわけではないので、誤解無いよう。) 旅行、各種パーティ、カラオケレッスンと参加したが、すべてが楽しい良い思い出でである。 最初に参加したのは杭州旅行。漢院へ通い始めて1ヶ月も経って無い時で漢院での友人 もまだ無く躊躇したが思い切って参加、これがよって私の漢院での授業以外の活動 に積極的に参加できるようになった。 この旅行は浦東校のスタッフ/老師には徐々に顔を覚えてもらっていた時期にあったが、浦西校のスタッフ/老師にも顔を覚えてもらう事もでき、浦西校で授業を受けている多くの生徒さんとも知り合えたことは、その後の漢院生活をより楽しくさせることになった。 また、我々おじさん単身赴任族には、若く元気な老師と時間を共有できることは大きな楽しみであり精神衛生上もとっても良いことと思う。 中国語だけを学びたいのであれば、漢院以外の選択も多くあると思うが、 長く勉強を続けるにはこのような授業以外の活動が必要と確信しているので、今後も この方向を続けてほしい。
最後に孫老板、朱老師を始めお世話になったスタッフ/老師に改めて感謝の意を表し、 この駄文を終えることしたい。
5/11BBQ 有感5/11晚18:30浦西的花园里人声鼎沸,好不热闹,原来是2008年度的BBQ正如火如荼地举行着。 我们大家都自己动手烧烤,完全乐在其中,我们还特地准备了很多吃的东西,像鸡翅,关东煮,牛排什么的,一边吃着烧烤,一边喝着冰啤酒,那感觉别提有多棒了! 这次来参加BBQ的,不乏很多欧美学生,她们和老师三五成群地闲聊着,努力用汉语和老师交流在上海的生活和工作经验。为了留住这无比美好的一刻,大家纷纷拿出相机合影留念。 老实说,每次我都特别享受汉院的party, 虽然之前的准备工作难免有些复杂,但是当看到学生们个个都很开心,我们都觉得这一切都是值得的。各种各样的Party 不但给了我们放松身心的机会,更是加深师生了解和友谊的桥梁,希望我们的每个老师可以在派对上照顾好每一个学生,多介绍些朋友给他们认识,让他们感觉到家的温暖和亲切。
5月11日 午後6時半 浦西校にはたくさんの方がいらしていて、とてもにぎやかでした。2008年度の漢院恒例BBQPartyが開催され、熱気あふれていたからです。 セルフサービスでしたが、おでんや手羽先、ステーキなどたくさんの食事が用意され、 冷えたビールとの相性は最高で、おいしく楽しい夜でした。 今回のBBQには欧米人の方も何人か参加されていました。何人か集まって習いたての中国語で上海の生活や経験などのおしゃべりがとても楽しそうでした。記念写真も撮影しました。 ほんとうに私は漢院のPartyが大好きなのです、いつもとてもにぎやかで、恒例のPartyということもあり、お客様も皆様楽しんでいらっしゃいました。事前の準備などはとても大変でしたが、学生の皆様の楽しそうな顔をみるととてもやりがいのあることだと思います。皆様にリラックスして過ごしていただくだけでなく、先生と生徒の間により深い理解や絆が生まれると思います。最後にもし次回またこのような行事があるときには、学生の皆様と今以上に仲良く話しをしたり、多くの友人をご紹介したり、自分の家にいるようにくつろいでいただけるようにもっともっと努力していきたいと思っています。 魅力と願景――中日職業教育発展フォーラム」上海市卢湾区教育局、卢湾区労働社会保障局、そして日本滋慶学園グループ主催「魅力と願景――中日職業教育発展フォーラム」は2008年4月20日、上海卢湾文体センターで開催されました。 今回のフォーラムはとても豊富な内容でした。 滋慶グループ理事長浮船様の「滋慶グループはどのようにして日本最大の職業教育グループになっていったか」に関するスピーチを主題としたフォーラム、そして色とりどりのライブショー、たとえば音楽、ダンス、アニメ、車のデザイン、美容、お菓子作り、など多彩なものでした。 また同時に30以上の中国、日本の有名企業の人材募集コーナーもあり、今年の卒業生に対する就職指導サービスの提供も行われました。 私も漢院の一員として参加し、同僚ともにに受付を担当しました。業務は細部にわたり少し煩雑でしたが、一同協力して順調に進みました。 そして総長の浮船様にもお目にかかることができました。初めてお目にかかったのは、漢院創立一周年のときです。とても優しくて親切な方なのです。特に夜の会食の際には、私たちと気さくに話しをしてくださったり、写真をとったりしていただきました。それにもしチャンスがあれば、「日本に来てください」といっていただきました。 また山本義雄様と安田政利様が休日にもかかわらず会場まで足を運んでくださいました。ここに深く感謝します。本当にありがとうございました。 漢院の行事に参加することが出来て、私は本当に幸せです。私にとってはとても貴重な経験でした。漢院の行事すべてが成功しているのは、たくさんのみなさまの協力があってこそなのです。ですから、私は皆様にとても感謝しています。ご協力有難うございました。 この漢院という家族の一人としていられることは私にとってとても嬉しいことなのです。 最後に、5月11日、夜6時からは浦西校でバーベキューパーティが開催されます。皆様どうぞまたいらしてくださいね。 漢院2008年楊州旅行記(漢院学生Y.Y記)4月12・13日、漢院の楊州旅行を大変ENJOYしました。
漢院では春・秋と年二回の旅行が企画されていますが、小生は昨年春(3月)紹興、秋(9 月)杭州・銭唐江、そして今年4月12・13日楊州の旅行に参加し、それぞれ大変ENJOY
しました。
景勝地の観光あり、史跡の観光あり お花見あり また 美食あり。
同学们同士の、また老师们との楽しい語らいのひと時。
また夕食後のカラokの時間は、授業中真面目な老师们の豹変したキャラ。等等
日ごろの授業時間だけでは得られない・お目にかかれない貴重なものを得られる
大変良い機会でもあります。
「中国に滞在している外国人ビジネスマンが中国語を身に付け 中国の生活や文化を楽し
み、よい思い出とともに帰国できること。」を夢として持つ漢院のポリシー。
お蔭様で小生も漢院では中国語の学習に加え、中国の生活・文化・歴史そしてカラok等
楽しく学ばせていただいておりますが、何よりも同学们、老师们が楽しく交流できる場と
しての漢院をENJOYさせてもらっています。
以上
4月12~13日我非常开心地参加了汉院的扬州之行。
在汉院,每年春秋两季都要举办旅游活动。我参加了去年春天(3月)绍兴,秋天(9月)杭州、
钱塘江, 和今年4月12,13日扬州的旅行,都玩得十分尽兴。
既有名胜、古迹的观光,也有赏花和美食。
更能尽情地与同学们和老师们愉快地交谈。
还有,课堂中严肃认真的老师们在餐后卡拉OK中,展现了他们活泼激情的另一面。等等。
这也是我能获得平时课堂上学不到、不常见的知识的难得的大好机会。
汉院把“使在中国的外国人不仅能驾驭中文,更可以把享受到的在中国的生活和文化的美好记忆带回国”的梦想作为教学宗旨。
在这样的氛围中,我在汉院在学习中文的基础上,快乐地学习中国的历史,文化、了解中国的风俗习惯,参加卡拉ok课。
汉院不仅是我学习中文的地方 更是和同学们,老师们愉快交流的场所。
这让我得到了更美好的享受。
漢院2008年揚州旅行記(作者:刘芸琳 老师)中国人说“烟花三月下扬州”,顾名思义,每年的三四月是游览扬州的最好时间, 中国人いわく“烟花三月下扬州(煙花の3月揚州にくだる)”、文字通り、毎年三月・四月は揚州を観光するのに一番適した期間です、 上个双休日汉院的老师和学生们一起去了扬州旅行。 そこで先週の土日、漢院の生徒のみなさまと先生たちで旅行に行ってきました。 从上海到扬州需要4个小时,一路上大家欢声笑语,连绵不断, 上海から揚州までは約4時間、行き道ではみなさまの楽しげな声や笑い声が溢れ、 导游更是热情地给我们讲解扬州的历史典故和文化特色。 ガイドさんも揚州の歴史故事や文化の特色について、私たちに熱心に解説してくれました。
大家都沉浸在一片欢乐的海洋中。 みなさん本当に楽しんでくれている様でした。 这次的日程安排得比较轻松舒适,我们游览了最有名的瘦西湖和大明寺, 今回のスケジュールは少しゆったりとしたもので、一番有名な痩西湖や大明寺を観光してきました、 星期六的时候阳光明媚,春风拂面,瘦西湖畔人山人海,景色宜人, 土曜日には日光は輝き、春風は頬をかすめ、痩西湖の周りはたくさんの人で賑わい、景色は人々を魅了し、 大家纷纷拿出照相机留下最美好的一刻。 みんな次々にカメラを取り出して、その美しい瞬間を記念に残していました。 大明寺更是鼎鼎有名的旅游胜地,且设有鉴真和尚的纪念堂, 大明寺は更に有名な観光地で、なおかつ鑑真(ガンジン)の記念館でもあります。 当年他东渡日本,虽然失败了多次,但仍然坚持不懈, 当時彼は日本に渡り、幾度もの失敗を重ねながら、それでも諦める事無く、 最终成功地将中国的文化带到日本,这种坚强的精神感动了无数人, 最終的に日本へ中国文化を伝える事に成功した人物で、彼の精神は多くの人に感動を与え、 他可谓是早期中日文化交流的桥梁。 早期に中日文化交流の架け橋になったと言われています。 这次扬州之行不但让我们一饱眼福,看了很多好花好水的美景, 今回の揚州旅行では、たくさんの花や美しい景色に見飽きることなく、 更是让我们一饱口福,尝遍了扬州的名菜,蟹粉狮子头,鸡汤干丝,扬州炒饭, さらに、蟹粉獅子頭や、鶏湯干丝、揚州炒飯といった揚州の名物料理は、 各个都是让人吃了忍不住竖大拇指的好菜。 みんな声を揃えて美味しいと言えるものばかりでした。 虽然这次的旅行车程较长,但是大家都玩得很开心,特别是晚上的卡拉OK, バスでの移動時間は少し長目でしたが、車内は凄く盛り上がりました、特にカラオケが 让人留下了深刻的印象,大家一边唱歌一边跳舞, 一番印象に残っているのではないでしょうか。みんなで唄ったり踊ったりして、 把工作的压力和烦恼通通抛开,彻底地轻松了一回。 仕事でのプレッシャーや煩わしさから開放され、リラックスしていただけた事でしょう。 这就是这次扬州旅行的感想,期待下次更精彩的旅行。 今回の揚州旅行の感想を通して、次回の旅行もさらに素晴らしいものとなる事を期待します。 不过我更期待五月份的BBQ,欢迎大家一起来参加。 5月に行われますBBQにも、ぜひ皆様ご参加ください。お待ちしております。 心暖了 出会いがある場所・漢院漢院では、よく先生方と学生さんの交流のために、中国の祝祭日にパーティーを開きます。帰国の迫っていた私は、最後の機会と思い、元宵節(注:中国の正月である春節の最後の家族団欒の日)のパーティーに参加しました。 上海に留学にやって来て、かれこれ二年半、当初は一年の予定がいつの間にか延びて、ずいぶんと長い滞在になってしまいました。 漢院さんとは、老板の孫源源さんお友達である留学生のクラスメイト(といっても77歳の人生の大先輩)にかれこれ二年前に、遊びに連れてきてもらったのがきっかけで、のちには色々と受付などの手伝いをさせてもらうようになったのでした。 漢院のパーティーは、食べ物やお酒を片手に、先生も生徒も一緒になって楽しみ、交流を深めるのが特長です。今回2月の元宵節のパーティーでは、部屋のあちこちに下げられた短冊のナゾナゾに先生と生徒が取り組みます。中国の漢字あてクイズです。私もそのナゾナゾに熱中していた時、ふと、全体の明かりが消えました。「あれ?ブレーカーが落ちたかな」と思ったら、キャンドルが点り、私が呼ばれ、皆さんに囲まれました。漢院のはからいでパーティーの最後に私のお別れセレモニーをしていただいたのです。孫源源さんが、短い心に染み入るスピーチをしてくださる間、私は漢院でであったたくさんの人々の顔、最初にやってきたころは中国語もままならなかったこと、たくさんの先生方と色々な話をしたことを思い出しました、この二年間私の生活の場は上海であり、そしてそれは非常に深く根付いていたのを再発見しました。「ああ、ついに上海とお別れだな」と思うと、不意に涙が湧いてきました。私にマイクが回って来、スピーチをしている間、辺りを見回すと、Y老師が涙ぐんでいるのが目に入りました。漢院の私の親友の一人です。私たちはここでたくさんの人々の心に触れて成長し、また今も必死に成長しようとしています。そういうことを実感した場所でした。漢院で出会った人々を忘れることはありません。日本では出会えそうにないひとくせもふたくせもある(?)方々、好奇心の強い若い先生たち、たくさんの出会いが私に影響を及ぼしました。 S小姐が選んだというプレゼントは、私も司会の一人として参加した漢院の一周年記念パーティーのみんなの記念撮影写真でした。私は「本当にいい仲間を得たな」と実感しました。こころがほっこりと暖まりました。S小姐がよく使う私の大好きな言葉「心暖了」―それを実感する、漢院でした。これからもご縁を大事にしていきたいと思います。 みんな、今までありがとう。上海に行ったら立ち寄ります!
永遠の友達--池田さんの送別会にて揺らめくろうそくの光、美しい花に照らしている池田さんは名残惜しげに漢院のみんなと別れた。 08年2月20日漢院の浦西校で、漢院で二年間ぐらい仕事をしていた池田さんのために簡単で暖かい送別会を行った。綺麗な飾りもなく、高いプレゼントもなくて、あったのは漢院のスタッフの心からの祝福だ。 友誼地久天長の歌に伴い、池田さんは感動して、涙が出た。昔、池田さんと一緒に仕事をしていた時のことも目の前に浮かんで来た。楽しい時も悲しい時もみんなと一緒に居たのだ。 みんなは悲しげに池田さんと別れた。その時、隣の小川綾子さんは私に言った:漢院は上海の一番良い中国語学校だって何度も言われましたが、それはなぜか、今日でやっと分かるようになったのだ。中国語は流暢ではなかったが、しかも英語交じりで、彼女の漢院へ親しみが感じられた。それは、心の底からの声だ。 だけど、逢うは別れの始だ。漢院で仕事をしていた、あるいは勉強していた友達や同僚たちがここで彼らの影は残っていて、それは掛け替えのない、漢院の宝物になると信じている。 永远的朋友
——记池田小姐送别会
摇曳的烛光,娇艳的鲜花映衬着池田小姐恋恋不舍的脸庞。
08年2月20日在汉院浦西校区,我们为在汉院工作了两年多的池田小姐举行了一个简短却又温馨的送别会。没有华丽的布置,没有昂贵的礼物,有的只是汉院每个同事最真挚的祝福。
伴着“友谊地久天长”的歌声响起,我看到池田小姐脸上感动的泪水,同事们眼中不舍的泪花。昔日一幕幕工作的情景都一一在眼前浮现,欢笑、悲伤我们都在一起经历过。
当大厅的灯亮起,我看到大家脸上难掩的伤感。这时,我身边的小川绫子小姐对我说:“我现在知道为什么很多人对我说,汉院是上海最好的汉语学校了!”虽然汉语不太流利,还夹杂着英语,但是我却能感受到她的那份真诚,这是发自心底的声音。
其实,天下无不散之筵席。每一个在汉院或曾经在汉院学习过、工作过的朋友、同事,都会在这里留下属于他们的身影,无可取代,这也是汉院最大的财富。
浦東、浦西 カラオケ 大対決2月24日日曜日 七時 漢院始めての学生カラオケ大対決は幕を開いた。これはカラオケの授業が始まってからの一回目で、みんなが積極的に参加したのだ。もちろん、先生達は彼らの最も忠実なファンだった。 テレサテンの<甜蜜蜜>や、周華健の<朋友>、張学友の<一千个伤心的理由>、周傑倫の<千里之外)、カラオケの学生さんにとってはみんな簡単だった。それらの歌の一部は授業で習ったのだが、ほかのは彼らが出勤や退勤の途中でmp3を聞きながら習ったのだ。だから、みんなの中国歌への親しみが見られる。 三時間は長いようで、短いだ。はじめのごろは恥ずかしかったが、時間が立つにつれて、次第に積極的になった。 今回のカラオケ大対決の参加者の私にとって、それは大変いいことだ。外国人の中国語学習にも大きく役に立つと思う。それから、学生の先生への理解や認識も深めていけると思う。これから、こういうような活動は多ければ多いほど、良いとも思われる。いっしょに四川料理を食べに行こうとか、バトミントンを一緒にしましょうとか。。。。。。皆様、どうぞ、お楽しみください。 Crazy クリスマスパーティー2007年12月23日 今年も漢院で盛大に楽しくクリスマスパーティーが行われました。
想像以上の盛り上がり、そしてたくさんのお客様に集まっていただき、いつもは広々した漢院の老房子も熱気で暖かく老師たちのチーパオも半そで、ノースリーブでも平気なほどでした。
そうです、この日のテーマは〈老上海〉
11月くらいから職員室は衣装についての相談でもちきり、そしてお客様の皆様も当日は思い思いのおしゃれな衣装で登場され、本当に〈老上海〉時代のおしゃれなパーティーのようでした。 カジノ、ダンス、映画さながらのファッションショー、そしておいしいお酒とお料理、お客様が当日作ってくださったり、お店から運んでくださったりというサプライズもあり、夜遅くまで宴は続きました。
ご参加いただいた皆様、至らない点もあったとは思いますが、来ていただいてありがとうございました。 また次回、元宵パーティーでお目にかかりましょう♪ お待ちしていまぁ~す☆ 私達の夢私達漢院の夢は中国に滞在している外国人ビジネスマンが中国語を身につけ、中国の生活や文化を楽しみ、良い思い出と共に帰国できることです。 夢の由来: 私たちは2001年に、日本の専門学校グループの上海現地法人として、上海で活躍している多くの日本人と交流を持つことができた。 残念なことに、多くの日本人の経営者、管理職の方々の中国語力に驚きを隠せなかった。中国に五、六年間も駐在し、“小姐、漂亮”しか言えず、コミュニケーションどころではない状況はなぜだろうか、、、、。 その理由を聞くと、彼らがおかれている学習環境を同情するようになった。社命を背負った異国での日々、ハードな日常業務、頻繁な出張スケジュール、切りのない接待などに忙殺され、中国語を勉強することさえ贅沢な願いとなっていることを知った。 中国語を学ぶことは、すでに消え去った夢となっていたのだった。
夢の実現への調査:なぜ中国語がうまくなれないか ? 既存中国語学習環境の分析: ● 大学を中心とした昼間の学習には通えない。 ● 仕事関係で休む事が多く、グループレッスンについて行けない。 ● 個人レッスンや家庭教師にしても、事前に予約をしなければならない。予約通りに行けず、その都度、キャンセルの連絡が苦痛になる。 ● 仕事で、疲れた時でも、教科書を進めなければならず、次第に負担となって、学校に行くことが苦痛でたまらない。
私たちが確信していることは “語学は頭を使うものではなく、体を使うものだ”。
夢のような学習場所: ● オープン式のサロン: ★ 朝10:00~夜10:30までをオープン時間とする。 ★ 予約を必要とせず、思い立った時に立ち寄れる。 ★ くつろぎながら、語学を楽しむ。 ● 真の中国文化の交流場 ★京劇、書道、絵画、歴史、建築等トップレベルの文化人との交流のチャンスを提供し、真の中国文化と触れ合える。 ● 現地人との交流の場 日本に留学経験のある中国人との交流の機会を得られ、交流の輪が広がる。
夢の実現までのプロセス: ● 滋慶学園グループの全面的にバックアップ。 ● 上海市廬湾区教育局、上海市廬湾業余大学との全面的な提携。 ● 上海市華東師範大学対外漢語学院藩文国副院長が教育指導責任者としての就任、独自の教材開発。 ● 上海市政協委員である汪寿明教授が有名人文化講座の座長に就任、毎週末に文化講座の開催 ● 優秀な教師陣の編成
以上の体制を持って、私は多くの外国人ビジネスマンが既に諦めている中国語学習の夢をもう一度掘り起こす。またとない機会を提供したいと思っております。
中国語を身につける夢を捨てないでください。私と共にもう一度夢を持ちましょう。 漢院学生作品:「よかった!」これはタイからのsum郭文絹(12歳)が書いた詩です.かわいいでしょう!
好在这个世界、还有电视,
この世にはテレビがあって、よかった。
好在电视里、一定会有机器猫,
テレビには必ずドラエモンがいって、よかった。
好在芒果树、常常有蚂蚁,
マンゴ樹はいつも、蟻がいって、よかった。
好在一棵芒果树、总有好的芒果、 マンゴ樹には美味しいマンゴがあって、よかった。
好在下班了、每个人都开心,
仕事が終わって、みんなが楽しそう、よかった
好在想飞、机器猫可以忙你的忙,
飛びたいなら、ドラエモンが助けてくれて、よかった。
好在有DVD、我看一个星期也可以,
DVDがあって、一週間中 見ていても 大丈夫、よかった。
好在七月二十八号、我可以回家了。
七月二十八日 帰られて、本当に よかった!
ご出産おめでとう!~☆~出産おめでとう~☆ 1月23日 当校 責任者 謝さんに可愛い元気な女の子が産まれました。 木村さん謝さんのおうちも、漢院もますますにぎやかになりました。 漢院スタッフ、講師一同が待ちに待っていた赤ちゃん、そしてお客さまにも 楽しみにしていただいていました。 ここに謝に代わってお礼申し上げますとともに、成長を見守っていただきた いと思います。 ありがとうございました。 漢院春節休校のお知らせ2月6日~12日、当校は春節のため休校させていただきます。 春節は中国の最も伝統的な行事です。 あなたはどのようにお過ごしになる予定ですか。 皆様が楽しいそして穏やかな?春節をお過ごしになられますことを心からお祈り申し上げます。 春節快楽!! |
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